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                                血糖値が下がったネコのケース
                                2021/08/23
                                札幌市中央区でフラワーレメディのカウンセリングをしています

                                あなたを解決する

                                「フラワーマインドセラピー」のルーチェの数瀬光枝です。




                                今日もご訪問ありがとうございます。


                                糖尿病になった猫ちゃんにレメディを与えたケースをお伝えします。


                                猫ちゃんの名前はみゅうちゃん。とても気が小さく、家族以外には威嚇、引っ掻く、
                                嚙みつくの3拍子の怖がり屋さん


                                4月21日に糖尿病と診断され治療を続けていましたが

                                6月中旬に緊急入院。

                                ところがみゅうちゃんは興奮し、凶暴に。
                                (猫は怒ってしまうと血糖値が上がってしまうそうです。)

                                退院し、家で1日2回のインスリン注射、毎週通院。
                                インスリンの量を増やしても血糖値が下がらないので、飼い主さんから何かいい
                                レメディがありませんかとご相談がありました。


                                みゅうちゃんの朝晩のご飯と飼い主さんにも一緒リカバリープラスを飲む事をお勧めしました。


                                7月25日にレメディを使い始めてすぐに反応が出て、血糖値が27に下がりました。
                                先生は、体重が2㎏瘦せたのでその結果だと言われたそうです。

                                毎日通院してインスリンの量を3→2→…0.5と減らしていき

                                8月7日インスリンを辞めても大丈夫と言われました。


                                さらに様子を見て8月21日血糖値は6.6。 安定しています。


                                と飼い主さんから喜びと感謝のご報告がありました。


                                糖尿病と診断されて、3カ月間インスリンの量を増やし続けていたのに

                                リカバリープラスを与えてたった2週間でインスリンを辞めることができました。


                                インスリン注射を辞めることができ、通院もしなくなり、飼い主さんの喜ぶ顔が目に浮かびます。
                                またみゅうちゃんも注射と通院のストレスから解放されて本当に良かったです。



                                今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
                                血糖値が下がったネコのケース
                                血糖値が下がったネコのケース
                                ワクチンの副反応が心配な時には
                                2021/08/18
                                札幌市中央区でフラワーレメディのカウンセリングをしています

                                あなたを解決する

                                「フラワーマインドセラピー」のルーチェの数瀬光枝
                                です。



                                今日もご訪問ありがとうございます。


                                日曜日にコロナの1回目のワクチン接種をしてきました。


                                接種後4時間位たった頃、接種した左腕を上げようとしたら痛くて腕が上がりません。


                                夜、寝ようとしてもジンジン痛くてなかなか寝付けませんでした。


                                翌日は昨日よりも腕は痛くて、熱は微熱。

                                でも、具合が悪いという程ではありませんでした。


                                Facebookで、2回目の接種後、熱が39.2度で3日続いて。解熱剤も効かないという書き込みを見ました。


                                1回目より2回目の方が症状が重く、熱が出ると聞いていたけど、2回目打つの不安。


                                このようにワクチンの副反応が心配など、不安の原因が分かっている時、特定できるときには、フラワーレメディの「ミムラス」を飲むといいでしょう。


                                ミムラスを摂ることで

                                2回目の接種までの3~4週間、熱が出たらどうしよう、腕が腫れたらどうしようと不安を抱いて過ごすのではなく、熱が出る人もいる、全く変化を感じない人もいるという情報を得た、捉えることが出来、準備をしておくことができるようになるでしょう。


                                ちなみに、2回とも全く何ともなかったと言っていた友人もいました。
                                人によって反応は様々です。

                                そして、熱が下がらなかった方も4日目には下がったそうです。
                                良かったですね。



                                今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
                                ワクチンの副反応が心配な時には
                                ワクチンの副反応が心配な時には
                                ひきこもりだった若者の体験談
                                2021/08/12
                                札幌市中央区でフラワーレメディのカウンセリングをしています

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                                「フラワーマインドセラピー」のルーチェの数瀬光枝です。


                                今日もご訪問ありがとうございます。


                                先日、お会いした就職2年目の若い男性が、「実は僕、大学の時にひきこもりだったんです」と、
                                彼の引きこもりの体験を話してくれました。


                                就活をしている時に「人はなぜ働くのか、働く意義や自分には社会人として価値はあるのか、
                                何をしたいのか?何ができるのか?」など考え、悩んで答えが見つからず、その内、
                                全てがどうでもよくなりひきこもるようになった。
                                引きこもっている間、ゲームをしてYouTubeを見るだけの生活を6カ月位続けていた。
                                でも、これじゃだめだ。どうにかしなきゃと思い、友人と連絡を取るようになり、
                                「なぜ働くのか?働く意義は?」と投げかけたら、たまたま友人の母親が青年会議所の関係の仕事をしていたので、
                                友人が母親に繋げてくれ、母親や青年会議所の人たちから様々な話を聞くことができ、
                                いろいろ話して答えを見つけることができた」
                                彼はそうやってひきこもりから抜け出すことが出来てそうです。


                                2020年現在、満40歳~満65歳のひきこもり出現率は1.45%、61.3万人。
                                ひきこもり状態になってから7年以上が5割を占め、長期に及んでいる傾向にあります。
                                青少年期の生活がその後の生活に影響を及ぼしているのが明らかです。


                                ひきこもりの理由は、職場に馴染めない。不登校。就活の失敗。人間関係。。。。


                                彼のように早い段階でひきこもりから抜け出すためににも

                                ひきこもっている人に話を聞いてくれる人がいるということを知ってもらいたい。

                                どうしたら、彼らにそれを知ってもらえるのだろうと、今、私は考えています。



                                今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
                                ひきこもりだった若者の体験談
                                ひきこもりだった若者の体験談
                                イケメン好きの猫
                                2021/08/09
                                札幌市中央区でフラワーレメディのカウンセリングをしています
                                あなたを解決する 「フラワーマインドセラピー」
                                のルーチェの数瀬光枝です。
                                今日もご訪問ありがとうございます。

                                初めてのお客様が来たらすぐに隠れてしまうこころちゃん。

                                しかしこの日は違いました。

                                北ガスの方がレンジフードとガスコンロのサイズを見に来たのですが

                                なぜか今日はダイニングテーブルの足元でじーっと固まって、顔を見ていました。

                                「猫飼ってるんですね。 可愛いですね。」とこころちゃんの顔を覗いて、
                                作業にとりかかり、30分くらいで終わり、
                                ダイニングテーブルの下にいたこころちゃんに
                                「猫は飼ってないけど、大好きなんです。」
                                と言いながら鼻先を撫でて帰られました。

                                この北ガスの担当者、まだ、20歳台前半で背が高く、190㎝位。
                                そして何よりもイケメンなんです。 

                                いつもなら、来客のピンポーンの段階でサッと隠れるのに
                                今日は逃げないなぁ。と思ったら、彼の顔をジーっと見つめて、さらに触らせている。
                                 判明しました!!
                                こころちゃんはイケメン好きだったのです。

                                若い時、面食いだったママもびっくりです。


                                今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
                                イケメン好きの猫
                                イケメン好きの猫
                                暑い日が続いています
                                2021/08/04
                                札幌市中央区でフラワーレメディのカウンセリングをしています『フラワーマインドセラピー』のルーチェの数瀬光枝です。

                                こころちゃんの暑さ対策の様子です。
                                ごらんください。

                                https://ameblo.jp/luce-3e
                                暑い日が続いています
                                暑い日が続いています
                                リュウマチなった1年後の今は。
                                2021/08/01
                                札幌市中央区でフラワーレメディのカウンセリングをしています
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                                「フラワーマインドセラピー」
                                ルーチェの数瀬光枝です。


                                今日もご訪問ありがとうございます。


                                昨年6月に初めてフラワーマインドセラピーのカウンセリングを受けた女性の体験談です。


                                彼女は骨と皮だけの様にやせ細っていて、食物アレルギーで食べられる物が限られているうえ、リュウマチになり、全身の激しい痛みと今まで食べることができていた物も食べられなくなってやせてしまったそうです。

                                激しい痛みで好きだったヨガ、ダンスができなくなり、辛うじて水泳だけは痛みに耐えながら続けていました。

                                今まで、薬の副作用が怖くなるべく、薬を飲まないようにしてきたが、リュウマチの薬を飲まなければならず、副作用に不安を持ちながら飲んでいました。 自分を責めたり、細かいことが気になったり、 夫がお酒を飲むと怒鳴のでストレスになっていた。

                                そこで、副作用に不安があるのでミムラス、細かいことが気になるのでクラブアップル、夫のことに対してリカバリープラスなど7種類のフラワーレメディを調合して飲み続けてもらいました。


                                レメディを飲んで4回目のカウンセリングで、今まで無理してでも頑張ってやらなければと思っていたが、痛みがひどい時は無理しないで、できる事だけやろうと思うようになった。
                                薬を飲んで痛みがなくなったせいで、夫への態度が変わったせいで、夫が優しくなった。などポジティブな言葉が聞けるようになり表情も明るなリました。
                                5回目では、初めの頃は薬の副作用が怖いと思っていたが、今はステロイド剤で痛みが緩和したいと思うようになった。自分から色々情報を集めたり、同じ病気の人から色々話を聞く機会が多くなり、いろいろな症状や治療法があるんだと分かった。

                                そして、1年経った現在は、医師より寛解の状態になったと言われました。
                                好きなビールもまた飲めるようになり、ヨガ、ダンスを楽しみ、水泳も全力をだして泳ぐまでに回復しました。 表情も明るく、一年前とはまるで別人のようです。

                                フラワーレメディを終了することにしました。
                                また痛みがでたり、ストレスなどでレメディが必要になった時にまた再開することとしました。


                                一年間で、ここまで回復され本当に良かったです。 お疲れ様でした。


                                今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
                                リュウマチなった1年後の今は。
                                リュウマチなった1年後の今は。